<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/?xml">
<title>さすらいのＫトラオヤジ２</title>
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/</link>
<description>軽貨物ドライバーの気まぐれ日記</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-299.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-298.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-296.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-295.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-294.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-292.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-291.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-290.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-289.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-288.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-299.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-299.html</link>
<title></title>
<description> 『スタンプマガジン』９月号からお越しのお客様はこちらにどうぞ。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 『スタンプマガジン』９月号からお越しのお客様は<a href="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-187.html" target="_blank" title="こちら"><span style="color:#00ff00">こちら</span></a>にどうぞ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-02-03T02:58:12+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-298.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-298.html</link>
<title>新ブログ公開しました</title>
<description> お待たせしました。新ブログ『さすらいのＫトラオヤジ～必殺仕食人が行く』を公開しました。新しいブログの入口はこちらです。なお、当ブログに関しましてはコメント機能を停止した上で、過去ログという形で残します。これからも宜しくお願いします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お待たせしました。<br /><br />新ブログ『さすらいのＫトラオヤジ～必殺仕食人が行く』を公開しました。<br /><br />新しいブログの入口は<a href="http://shisyokunin.blog59.fc2.com/" target="_blank" title="こちら"><strong><span style="color:#00ff00">こちら</span></strong></a>です。<br /><br />なお、当ブログに関しましてはコメント機能を停止した上で、過去ログという形で残します。<br /><br />これからも宜しくお願いします。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-15T15:18:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-296.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-296.html</link>
<title>ありがとうございます!!　そして申し訳ありませんでした!!</title>
<description> ブログ閉鎖を表明してから、たくさんのメッセージをいただきました。このブログ内だけではなく、たくさんのメールもいただきました。そして「しずちゃん」の住人の方々からも激励メッセージをいただけるとは思ってもいませんでした。どれも温かいメッセージで、読んでいて涙が止まりませんでした。皆様、本当にありがとうございます。ブログに関しては、このブログを閉鎖して、その後ブログ名もＨＮも変えて細々とやっていこうかと
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ブログ閉鎖を表明してから、たくさんのメッセージをいただきました。<br />このブログ内だけではなく、たくさんのメールもいただきました。<br />そして「しずちゃん」の住人の方々からも激励メッセージをいただけるとは思ってもいませんでした。<br />どれも温かいメッセージで、読んでいて涙が止まりませんでした。<br />皆様、本当にありがとうございます。<br /><br />ブログに関しては、このブログを閉鎖して、その後ブログ名もＨＮも変えて細々とやっていこうかと思っていました。<br />そのためにＦＣ２の新しいＩＤも取得しました。<br />しかし、やめないで欲しい、そのまま続行して欲しいという温かい言葉を多くいただきました。<br /><br />さらに先日、ある雑誌から私のブログの中のある写真の転載をお願いされていて、このブログのＵＲＬも同時に掲載される事になっています。<br />もしもこのまま閉鎖してしまったら、その雑誌を読んで私のブログをチェックしようとした方々に対しての裏切り行為になってしまいますし、せっかく写真を転載して下さった編集者の方にもご迷惑を掛けることになってしまいます。<br />こういう裏切り行為は私の本意ではありません。<br /><br /><br />いろいろと考えた末、次のような形にしたいと思います。<br /><br />１：新ブログ『さすらいのＫトラオヤジ３～必殺仕食人が行く』を立ち上げます。<br /><br />２：当ブログ『さすらいのＫトラオヤジ２』は過去ログという形でしばらく保存いたします。<br /><br />３：閉鎖宣言の時に書いた、「ネットに関係無い私の周囲の方々への影響」の問題を<br />　　クリアさせるべく交渉、クリア次第新ブログを公開いたします。<br /><br /><br />「吐いた唾を飲むのか？」<br />「閉鎖した他のブロガーさん達の気持ちをわかってんのか？」<br />「自分勝手過ぎる!!」<br />等々、お叱りはあるかもしれません。<br />しかし、私はブログが大好きなんです。<br />そんな私のわがままを許してやってください。<br /><br /><br />今回は皆様に御心配、御迷惑をお掛けしまして申し訳ございませんでした。<br />特に、折角コメントを入れて下さった方々、トラックバックを送って下さった方々、リンク先の皆様には全削除という形を取ってしまったことを深くお詫び申し上げます。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-11T08:30:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-295.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-295.html</link>
<title>閉鎖する前のオトシマエ</title>
<description> 「閉鎖すると宣言したくせにまた書くのかよ」と怒られるかもしれないが、ひとつだけ書かなければいけないことが残っていた。『麺や玉蔵』のことである。先日、某ブログでこの店の黒一号の画像が紹介されていた。それを見た私は、思わず不適切なコメントを入れてしまった。今回はその謝罪のために店に行った次第である。今回初めて明かすことなのであるが、それは約１年９ヶ月前の話。この店に行った翌日に、店主のブログに私のこと
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 「閉鎖すると宣言したくせにまた書くのかよ」<br />と怒られるかもしれないが、ひとつだけ書かなければいけないことが残っていた。<br />『麺や玉蔵』のことである。<br /><br />先日、某ブログでこの店の黒一号の画像が紹介されていた。<br />それを見た私は、思わず不適切なコメントを入れてしまった。<br />今回はその謝罪のために店に行った次第である。<br /><br />今回初めて明かすことなのであるが、それは約１年９ヶ月前の話。<br />この店に行った翌日に、店主のブログに私のことが紹介されていた。<br />それはそれで構わないのであるが、よりによって私の会社名がモロに書いてある。<br />プライバシー保護の観点から、絶対に許されない行為である。<br />翌日店に行き、猛烈に抗議したのは言うまでもない。<br />閉店後、帰宅して即刻修正してくれたのだが、この事が心のどこかに引っ掛かっていた。<br />それ故の不適切コメントであり、また、それ以来今日までこの店の暖簾をくぐる事も無かった。<br /><br />店に入ると、店主は私のことを覚えていてくれた。<br />「あの時はすみませんでした…もう二度と来てくれないかと思っていました」と、店主。<br />私もいつまでも過去の事を引きずっていたこと、今回の不適切コメントを詫びた。<br /><br />今回は、その黒一号と玉蔵丼を注文。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080809155734.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080809155734.jpg" alt="玉蔵20080809-01" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080809155749.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080809155749.jpg" alt="玉蔵20080809-02" border="0" /></a><br />マー油の量がかなり多く、スープの表面は真っ黒である。<br />この画像を見て、<br />「思わず丼の中でタンカーが遭難したかと…（爆）」<br />というコメントを入れてしまい、これが今回の騒動に燃料投下する結果となってしまったのである。<br /><br />まずはスープをひと口…苦味がかなり強い。<br />しかし、ニンニクの香りはかなり軽い。<br />店主によれば、ニンニクの香りを敢えて飛ばしているという。<br />マー油はニンニクの香りが命だと思っていたので、何とも合点が行かなかったのであるが、その立地から来る客層を思えば何となく理解出来る。<br /><br />この店は東名高速焼津ＩＣの取付道路沿いにある。<br />ということは、客層は営業周りのサラリーマンが多いのではなかろうか。<br />実際私が駐車場に車を入れた時、白ワイシャツにネクタイの人がライトバンに乗って出て行った。<br />あまりニンニクの香りを残すと、そういった客層には敬遠されるのかもしれない。<br />店主にその事を尋ねてみると、私が思った通りだった。<br />つまり、顧客のニーズに合わせてあるのである。<br />こういうやり方もアリかな…と思う。<br />「本当はニンニクの香りが効いたマー油を出したいんですけどね…」と、店主。<br />店主が本当に作りたいものと顧客のニーズの違い…これも商売の難しいところである。<br /><br />個人的にはもっとマー油の量を抑えたほうが好み。<br />しかしそういうメニューは別にあるので、次回はそちらを食べるであろう。<br /><br />スープは豚骨ベースであるが、白濁していない。<br />豚骨の脂分をギリギリまで削ぎ落としているという。<br />動物性油脂控え目のスープは、濃厚豚骨が好きな人には物足りなく感じるかもしれない。<br />しかし、見方を変えれば、ヘルシーなスープとも言える。<br />そのあたりの好みは人それぞれなので何とも言えないが、こういう選択肢もあるという事である。<br /><br />麺はシャキッとした食感が心地良い細ストレート麺。<br />以前来た時は湯切りが甘くボヤケた味だったが、今回はしっかりと湯切りされていた。<br />もっとも以前来たのはオープンからあまり日も経っておらず、店主も不慣れだったので、その時の味と今回の味を比較するのはナンセンス。<br />１年９ヶ月の間に、確実にスキルアップしていたのである。<br /><br />玉蔵丼（写真撮り忘れ…すんません）は、オープン当初から好きなメニュー。<br />久し振りに食べたが、相変わらず旨い。<br />以前これに粉山椒を少し入れたらもっと旨くなると言ったことがあるが、今回は瓶に入った粉山椒も用意されていた。<br />こういう細かい気配りというのは嬉しいものであるが、それよりも私が言った事をしっかりと覚えていてくれた事が何よりも嬉しかった。<br /><br />ラーメンと玉蔵丼を完食、店主といろいろと語り合った。<br />今回の某掲示板での騒動、店主はかなり心を痛めているに違いない。<br />しかし、そういった素振りは全く見せず、明るく振舞っていたし<br />「今日Ｋトラさんが来てくれて、僕の心のモヤモヤが吹っ飛びました」<br />とまで言ってくれたのには正直恐縮してしまった。<br />私も１年９ヶ月も彼を許さずにいた事と今回の騒動の件を謝罪して、胸の痞えが取れた。<br />もう何もわだかまりは無い。<br />「これで和解です!!」<br />彼に握手を求め、店を出た。<br />今にも雨が降りそうな灰色の空であったが、私は実に晴れやかな気分だった。<br /><br /><br />「わざとらしい」<br />「謝罪と削除記事の順序が逆」<br />「何を今さら」<br />「スタンドプレー」<br />等々、某掲示板での私への罵詈雑言が聞こえて来そうだ。<br />しかし、閉鎖するにあたって、何らかのオトシマエを付けたかったのは事実である。<br />これだけは信じていただきたい。<br /><br />玉蔵店主との和解の場を作ってくれたという意味で、あそこの住人に感謝しなきゃならんかもね。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>食べ歩き（ラーメン）</dc:subject>
<dc:date>2008-08-09T19:52:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-294.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-294.html</link>
<title>お知らせ</title>
<description> 日頃は当ブログを御愛顧いただきまして誠にありがとうございます。突然ですが、『さすらいのＫトラオヤジ２』を閉鎖させていただく事となりました。今回の某匿名掲示板に於ける個人ブロガーのＨＮを晒しての中傷合戦ですが私はこの場には一切関与（当該スレッドへの個人中傷の書き込み）はしておりません。これは神に誓って言い切ることが出来ます。ただ、今回私のＨＮが晒された事によりネット社会に一切関係の無い私の周囲の人間
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 日頃は当ブログを御愛顧いただきまして誠にありがとうございます。<br /><br />突然ですが、『さすらいのＫトラオヤジ２』を閉鎖させていただく事となりました。<br /><br />今回の某匿名掲示板に於ける個人ブロガーのＨＮを晒しての中傷合戦ですが<br />私はこの場には一切関与（当該スレッドへの個人中傷の書き込み）はしておりません。<br />これは神に誓って言い切ることが出来ます。<br /><br />ただ、今回私のＨＮが晒された事により<br />ネット社会に一切関係の無い私の周囲の人間にまで少なからず影響を及ぼしてしまい<br />これ以上ブログを続ける事が物理的に不可能となってしまいました。<br /><br />具体的な内容に関しては、私及びその第三者の方々のプライバシーに関わる事なので<br />ここでは申し上げる事は出来ない事を御了承願います。<br /><br />本当はこのままブログを続けたいのですが、事情が事情ですし<br />また一部に私のブログを快く思っていない方々<br />言い換えれば当ブログの閉鎖に快哉を上げておられる方々もいらっしゃるようですし…。<br /><br />今は某匿名掲示板に対しての恨みつらみはございません。<br />ただ、私への意見があるのならば<br />陰でコソコソ言わずに当ブログに直接書き込んでいただきたかった…。<br /><br />スパムコメントや迷惑トラックバック以外では、削除したコメントはほとんどありません。<br />コメントがあらぬ方向に発展してしまった記事を１件削除したのみですし<br />削除記事に対しては「記事削除のお知らせ」という形で追加記事を掲載してあります。<br />ある日突然削除…という形は取りませんでした。<br /><br />私自身、一度吐いた唾を飲むのは本意ではないし<br />コメントして下さる方々も、御自身のコメントに責任を持ってコメントされている筈なので<br />その意思を尊重する意味でもコメントはほとんど削除しませんでした。<br />また、オープンなブログを目標としていたので、コメントを了承制にすることもありませんでした。<br /><br />後始末もある為、今すぐに完全閉鎖出来ませんが、<br />早ければ一週間以内、遅くとも二週間以内には完全閉鎖いたします。<br /><br />なお、完全削除までの間、リンク及び今までにいただいたコメント、トラックバック、に関しましては<br />そのまま残しておくとご迷惑がかかる恐れもあるので<br />勝手ながら全て削除させていただく事を御了承願います。<br /><br />長い間、本当にありがとうございました。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2008-08-08T23:04:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-292.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-292.html</link>
<title>『デリー』＠上野</title>
<description> 今日は千葉県行きの早朝便。納品を済ませ、京葉道路の幕張ＰＡ（リニューアルオープンしたばかり）で仮眠。仮眠に入る前に、暑かったのでちょっと冷たいものを食べてクールダウン。我ながら、似合わないですな…（爆）仮眠から覚め、再度移動。またまたカレー本を参考にして、今度は上野に向かう。今回の目的地は、こちら。『デリー』…創業５０年、インドカレーの老舗中の老舗である。今回は、カシミールカレーのライス大盛り。カレ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今日は千葉県行きの早朝便。<br />納品を済ませ、京葉道路の幕張ＰＡ（リニューアルオープンしたばかり）で仮眠。<br />仮眠に入る前に、暑かったのでちょっと冷たいものを食べてクールダウン。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801191057.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801191057.jpg" alt="幕張ＰＡ上り20080801-01" border="0" /></a><br />我ながら、似合わないですな…（爆）<br /><br />仮眠から覚め、再度移動。<br />またまたカレー本を参考にして、今度は上野に向かう。<br /><br />今回の目的地は、こちら。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190151.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190151.jpg" alt="デリー20080801-01" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190249.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190249.jpg" alt="デリー20080801-02" border="0" /></a><br />『デリー』…創業５０年、インドカレーの老舗中の老舗である。<br /><br />今回は、カシミールカレーのライス大盛り。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190327.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190327.jpg" alt="デリー20080801-03" border="0" /></a><br />カレーのアップ。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190404.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801190404.jpg" alt="デリー20080801-04" border="0" /></a><br />とろみが全く無いサラサラのソースに、具は鶏肉とじゃがいものみというシンプルさ。<br /><br />早速ソースをライスにかけて、ひと口…３０種類のスパイスを配合して作ったカレーらしく、まずはスパイシーな香りが広がり、次に辛さが来た。<br />ジワジワと来るタイプの辛さのようだ。<br />思ったほど辛くないな…って…エッ？<br />何か、辛さのジワジワが止まらないんだけど…（笑）<br />食べれば食べるほど辛くなっていく。<br />ちょっとヤバいかも…。<br />辛さには結構強い私であるが、このピーク知らずの辛さの上昇に正直戸惑った。<br /><br />８割ぐらい食べたところで、カウンターにある漬物に手を伸ばす。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801193305.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801193305.jpg" alt="デリー20080801-05" border="0" /></a><br />タマネギのスパイシーピクルス。<br />一見辛そうに見えるけど、タマネギの甘さが優しくて、格好の口直しとなった。<br />再び残りのカレーに立ち向かうと、また辛さのメーターが上昇を始める。<br />しかし、この辛さがだんだん快感になって来た。<br />舌も唇もビリビリと痺れて来た。<br />完全にトリップ状態の中、無事完食。<br />カウンターを見たら、汗がボタボタと落ちていた。<br /><br />今までいろんな辛いカレーを食べたが、このカレーのようなタイプは初めて味わった。<br />後から辛さがジワジワ来るタイプは多いけど、そのジワジワがいつまでも止まらないというのは今まで食べたことがない。<br />そして、この辛さに完全にハマッてしまった。<br />こりゃ再訪は確実である。<br /><br />この辛さの効果は、食べた後にもしばらく続く。<br />食べ終えて３０分間、クーラーがガンガンに効いた車内に居るのに、汗が止まらない。<br />ものすごい発汗作用…まるでサウナに入ったかのようだ。<br />毎日このカレーを食べたら、簡単に痩せるかも（笑）<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=217204"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/e_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>食べ歩き（その他正常系）</dc:subject>
<dc:date>2008-08-01T20:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-291.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-291.html</link>
<title>『パク森』＠市ヶ谷</title>
<description> 先日買ったカレーの本を参考に、市ヶ谷ハンドキャリーの帰りに『パク森』に寄ってみた。レトルトカレーにもなっている、東京の超人気店である。人気店で、しかもランチタイム…行列覚悟で行ってみたものの、思ったほど混んでいない。店内で４人待ち程度であった。回転も早いようで、すぐに席に案内された。今回は人気メニューの「パク森カレー」倍辛大盛り＋温玉を注文した。普通のカレーと挽肉のドライカレーが同時に楽しめる、ひ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 先日買ったカレーの本を参考に、市ヶ谷ハンドキャリーの帰りに『パク森』に寄ってみた。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182245.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182245.jpg" alt="パク森20080730-01" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182321.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182321.jpg" alt="パク森20080730-02" border="0" /></a><br />レトルトカレーにもなっている、東京の超人気店である。<br /><br />人気店で、しかもランチタイム…行列覚悟で行ってみたものの、思ったほど混んでいない。<br />店内で４人待ち程度であった。<br />回転も早いようで、すぐに席に案内された。<br /><br />今回は人気メニューの「パク森カレー」倍辛大盛り＋温玉を注文した。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182354.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080801182354.jpg" alt="パク森20080730-03" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080802050650.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080802050650.jpg" alt="パク森20080730-04" border="0" /></a><br />普通のカレーと挽肉のドライカレーが同時に楽しめる、ひと皿で二度おいしいメニューである。<br /><br />まずは普通のカレーの部分から…倍辛なので結構辛いけど、私には十分許容範囲内。<br />辛さの中に野菜やフルーツの甘みや旨味があり、ただの辛いカレーとはわけが違う。<br /><br />次に挽肉のカレー…こちらは旨味がおもいっきり凝縮されていて、コクの深さが印象的。<br />挽肉と同量の野菜やフルーツを使用しているらしく、やはりこちらのカレーも優しい味わいがある。<br /><br />別トッピングの温玉を割ると、より濃厚な旨味が加わって、さらにイイ感じになる。<br />大盛りなので結構な量があるのにもかかわらず、速攻で完食してしまった。<br /><br />市ヶ谷はハンドキャリー便でよく行く場所であり、仕事帰りに立ち寄る機会が多くなりそうだ。<br />他にも旨そうなカレーがあるので、いろいろ食べてみたくなった。<br />また、全メニューテイクアウトが可能なのも特徴。<br />テイクアウトのカレー弁当を買って帰るサラリーマンやＯＬも数多く見かけられた。<br />ここでテイクアウトして、帰りの新幹線で食べるのもいいかも…とも思ったが、これはやめておいたほうがいいかな。<br />車内にカレーの香りが充満して大ヒンシュクかもしれないし…（笑）<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=217204"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/e_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>食べ歩き（その他正常系）</dc:subject>
<dc:date>2008-08-01T18:57:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-290.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-290.html</link>
<title>『松下製麺所』＠香川県高松市</title>
<description> 『池上製麺所』を出て、高松駅方面に向かう。コインパーキングに車を停め、『松下製麺所』へ。場所柄、昼食時にはサラリーマンで賑わう。夏休み中の高校生の姿も多く見られた。この店は完全セルフで、うどんの玉数だけ告げるとうどんの入った丼を渡される。冷やしで食べたい時はそのまま醤油をかけて食べる。温かいものを食べる時には、店内の隅にある麺茹で器を使って自分で茹でる。柔らかい麺が好きな人は長めに茹でれば希望通り
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 『池上製麺所』を出て、高松駅方面に向かう。<br />コインパーキングに車を停め、『松下製麺所』へ。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075123.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075123.jpg" alt="松下製麺所20080728-01" border="0" /></a><br />場所柄、昼食時にはサラリーマンで賑わう。<br />夏休み中の高校生の姿も多く見られた。<br /><br />この店は完全セルフで、うどんの玉数だけ告げるとうどんの入った丼を渡される。<br />冷やしで食べたい時はそのまま醤油をかけて食べる。<br />温かいものを食べる時には、店内の隅にある麺茹で器を使って自分で茹でる。<br />柔らかい麺が好きな人は長めに茹でれば希望通りになる。<br /><br />今回は冷やし１玉＋温玉。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075255.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075255.jpg" alt="松下製麺所20080728-03" border="0" /></a><br />うどん１玉１８０円なので『池上製麺所』よりも３０円高いが、それでも安い。<br />さすがはうどん王国である。<br />ちなみに温玉は７０円。<br />ネギと揚げ玉は無料サービスで、別料金で天ぷらを追加（セルフサービス）可能。<br />あと、おでんもある。<br /><br />麺のアップ。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075313.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080730075313.jpg" alt="松下製麺所20080728-04" border="0" /></a><br />『池上製麺所』よりもやや細く、エッジが効いている。<br /><br />流儀に習い、これも一気にかき混ぜてから啜り込む。<br />モチモチした食感がいい。<br />冷やしなので、腰の強さがより強調されている。<br />味の絡みは『池上製麺所』ほど強くないが、これは麺の形状（『池上製麺所』の麺は表面に溝があり、断面が凹状になっている）によるものと思われる。<br />揚げ玉のサクサクした食感がイイ感じでアクセントになっている。<br />冷たい麺なので、釜玉のような「讃岐カルボナーラ」にはならないものの、それでも旨い。<br />これも速攻で完食してしまった。<br /><br />今回は２軒しか回れなかったが、他にも個性的な店がたくさんあるという。<br />もしも時間があれば、一泊してうどん屋巡礼の旅というのも面白そう。<br />一度プライベートでこの地を訪れ、うどん屋のハシゴをしてみたいね。<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=217204"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/e_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>食べ歩き（その他正常系）</dc:subject>
<dc:date>2008-07-30T08:43:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-289.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-289.html</link>
<title>『池上製麺所』＠香川県高松市</title>
<description> 愛媛県東温市の納品を終え、一路香川県高松市に向かう。下道でゆっくり走っていたものの、あまり遅くなるのも困るので、途中から高速に乗った。で、着いたのが、『池上製麺所』という店。あの有名なおばあちゃんがいる店である。ちょうど昼食時で、店の前は長蛇の列。しかし、回転が早いので、それほど待つことはなかった。注文の手順はこちら。まずはスタッフの若い女性が注文を訊きに来るので、その時に食べ方と玉数を告げる。う
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 愛媛県東温市の納品を終え、一路香川県高松市に向かう。<br />下道でゆっくり走っていたものの、あまり遅くなるのも困るので、途中から高速に乗った。<br />で、着いたのが、『池上製麺所』という店。<br />あの有名なおばあちゃんがいる店である。<br /><br />ちょうど昼食時で、店の前は長蛇の列。<br />しかし、回転が早いので、それほど待つことはなかった。<br /><br />注文の手順はこちら。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728230641.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728230641.jpg" alt="池上製麺所20080728-01" border="0" /></a><br />まずはスタッフの若い女性が注文を訊きに来るので、その時に食べ方と玉数を告げる。<br />うどんの入った丼を受け取ったら、お好みで天ぷら（数量限定）を乗せ、会計場所で出汁か醤油をかけ、これもやはりお好みで生卵を割りいれてもらってから支払いを済ませる。<br /><br />値段は…<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231053.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231053.jpg" alt="池上製麺所20080728-04" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231138.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231138.jpg" alt="池上製麺所20080728-05" border="0" /></a><br />諸物価高騰の影響で値上げしたといっても、この安さ!!<br />素うどん１玉で１５０円で食べられるのである。<br /><br />今回は釜揚げ１玉を注文。<br />順番待ちの間に店内を見渡すと、新聞記事の切り抜きや写真が飾ってある。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728230859.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728230859.jpg" alt="池上製麺所20080728-02" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231001.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231001.jpg" alt="池上製麺所20080728-03" border="0" /></a><br />マチャミとおばあちゃんのツーショット。<br /><br />いよいよ丼を渡され、天ぷらを…売り切れ…orz<br />昼食時にはよくあるパターンらしい。<br />生卵を割り入れてもらい、醤油をかけて会計…これで２００円!!<br />ここでおばあちゃん登場。<br />池上瑠美子さん、愛称るみばあちゃん。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231256.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231256.jpg" alt="池上製麺所20080728-06" border="0" /></a><br />（写真掲載許可もらってます）<br />写真をお願いすると、このポーズ。<br />すごく元気で、すごく人懐っこくて、すごくキュートなおばあちゃん。<br />『のぼるや』＠鹿児島市、『ころっけのハヤシ』＠奈良県大和郡山市と並ぶ、現役バリバリのおばあちゃんである。<br /><br />「お兄さん、どこから来たの？」<br />「仕事で静岡から来ました」<br />「静岡!?　こりゃ遠くからありがとうね～。　富士山が見えていいねぇ」<br />ほんのわずかな会話だったけど、疲れていた体と心がメチャクチャ癒された。<br /><br />釜揚げと生卵で、釜玉。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231350.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231350.jpg" alt="池上製麺所20080728-07" border="0" /></a><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231454.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231454.jpg" alt="池上製麺所20080728-08" border="0" /></a><br />実にシンプル。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231540.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231540.jpg" alt="池上製麺所20080728-09" border="0" /></a><br />白くてツヤツヤ…食欲をそそる。<br />これを熱々のうちに一気にかきまぜる。<br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231621.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/20080728231621.jpg" alt="池上製麺所20080728-10" border="0" /></a><br />卵が少し固まって、トロッとなってくる。<br />これを一気に啜り込む…醤油と生卵とネギだけなのに、この旨さは何だ？<br />あるサイトに、「讃岐のカルボナーラ」と例えていた人がいたが、まさにその通り。<br />腰があってモチモチで、しかも滑らかでしなやか。<br />小麦の味が濃く、噛み締めるほどに味わいが深くなって行く。<br />それに卵のコクとだし醤油の風味が加わり、何とも言えない旨さ。<br />こんなに旨いものが２００円で食べられる讃岐の人が羨ましい。<br />当然、速攻で完食してしまった。<br /><br />丼を洗い場に下げ、お土産セットを購入。<br />「ありがとうね～!!　また来てね～!!」<br />というるみばあちゃんの笑顔にまた癒されてしまった。<br /><br />るみばあちゃん、ありがとう～。<br />ちょっと遠いけど、また来るよ～!!<br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=217204"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/e_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>食べ歩き（その他正常系）</dc:subject>
<dc:date>2008-07-29T00:34:01+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-288.html">
<link>http://keitoraoyaji.blog120.fc2.com/blog-entry-288.html</link>
<title>明日の朝必着で…</title>
<description> 愛媛県東温市行き!!もう少し経ってから出発します。９：００必着なので、昼飯時は高松あたりか…。讃岐うどんが俺を待ってるぜ!!
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 愛媛県東温市行き!!<br />もう少し経ってから出発します。<br />９：００必着なので、昼飯時は高松あたりか…。<br /><span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#ff0000">讃岐うどんが俺を待ってるぜ!!</span></strong></span><br /><br /><a href="http://blogranking.fc2.com/in.php?id=217204"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/k/e/i/keitoraoyaji/e_01.gif" style="border:0px;"></a> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>Ｋトラ道中記</dc:subject>
<dc:date>2008-07-27T10:34:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>ゴリ＠七曲署</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>